SI業界総合ランキング 2017年度版(全企業リンク付き)

こういう大都会でIT関係の仕事がしたいと思う人は挙手

隣の芝生は青い、なんて言ったりしますけどね。
でも、いいんじゃないですかね、青く見えたって。
その気持ちを向上心に変えて、強く前に進んでいく、そう捉えられれば。

というわけで、2017年度版のSI/IT企業のランキングです。
相変わらず2chで見かけたものをベースにしています。ご丁寧にも大学名付き。
2016年度版と見比べてみるのも面白いかも。

まあ、2chの情報なので、信じすぎにご注意を…。

2017年SI系IT企業総合ランキング

No. ランク 企業
1 A+ 【ハーバードクラス】
OracleCiscoSAP
2 A 【東大クラス】
NTTデータ日立製作所
3 A- 【京大クラス】
日本IBMNTTコミュニケーションズ野村総研(NRI)富士通
4 B+ 【東工大・一橋大クラス】
アクセンチュアNEC日本HP
5 B 【地方帝大・早慶上位クラス】
新日鉄住金ソリューションズ(NSSOL)電通国際情報サービス(ISID)みずほ情報総研(MHIR)
日本総研(JRI)大和総研(DIR)
6 B- 【国立中堅・早慶中位クラス】
三菱UFJインフォメーションテクノロジー(MUIT)ニッセイ情報テクノロジー
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)NTTコムウェア日本ユニシス
7 C+ 【国立下位・早慶下位クラス】
アビームコンサルティングJSOLJR東日本情報システム(JEIS)
日立システムズ(HISYS)日立ソリューションズ(HISOL)農中情報システム
8 C 【マーチ上位クラス】
NECソリューションイノベータSCSK東洋ビジネスエンジニアリングフコク情報システム(FIS)
9 C- 【マーチ中位クラス】
TISオージス総研富士通エフサスシンプレクス
タタコンサルタンシーサービシズ東京海上日動システムズ
10 D+ 【マーチ下位クラス】
オービック三菱UFJトラストシステム三菱総研DCS兼松エレクトロニクス都築電気
日興システムソリューションズキャノンITソリューションズ
11 D 【ニッコマ上位クラス】
SOMPOシステムズインフォコムセゾン情報システムズ日商エレクトロニクス
コベルコシステムIIJネットワンシステムズパナソニックインフォメーションシステムズ
菱化システムJRシステム富士通システムズイースト東芝ソリューション富士通FIP
12 D- 【ニッコマ中位クラス】
ユニアデックスNECネッツエスアイ日立産業制御ソリューションズ
三菱電機インフォメーションシステムズMS&ADシステムズNTTソフトウェア
NTTアドバンステクノロジJFEシステムズテクマトリックス三井情報第一生命情報システム
ソニーグローバルソリューションズワークスアプリケーションズ

2016年度版と比べて、多少の上下はあるものの、大勢に変化なし、です。
あと、E+ランク以下がバッサリ削られているので、ちょっと情報が少ないかな。

ちなみに、他の業界も含めて、いろんな業界の全体を俯瞰したい方には、業界地図本がオススメですよ。
お好きな方をどうぞ〜。


広域機関システムのSIerは、あの有名な…?

ronomore / Pixabay

電力自由化、システム障害中

皆さん、電力自由化、やってますか?

やってないですよね〜。
システム障害中ですもんね〜。

電力市場の自由化を推進する広域機関に、情報システムのトラブルが相次ぐ – スマートジャパン

4月1日に始まった電力の小売全面自由化に伴って、2つの重要な情報システムが稼働した。いずれも電力市場の改革を推進する「電力広域的運営推進機関」(略称:広域機関)が運営するシステムである。

そのうちの1つは電力の購入先を切り替えるための「スイッチング支援システム」で、自由化が始まる1カ月前の3月1日から動き出している。もう1つは全国各地の需給バランスを調整するための「広域機関システム」だが、4月1日の稼働予定日までに一部の機能の開発作業が完了しなかった(図1)。5月に入った現在も問題点を解消できておらず、自由化を促進する業務に影響が出ている。

上記の記事を読む限り、広域機関システムにはまだいくつか不具合があって、
目指していた全国レベルでの電力取引の短時間化はまだできないそうです。
そして不具合解消の目処は未公表…。

しんどいですね。中の人がね。

中の人のSIerさん

中の人のSIerさんは、ズバリ言ってしまうと日立製作所です。

ニュースリリース:2014年8月29日:日立

株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:東原 敏昭/以下、日立)は、このたび、「電気事業法等の一部を改正する法律」に定められた、電力広域的運営推進機関(以下、広域機関)向け電力広域的運営推進機関システム(以下、広域機関システム)の提案募集において、提案採用者として決定されました。

この堂々として自信に満ち溢れたプレスリリース。
やったぞ、という印象。

受注当時は、ね…。

受注当時の裏事情

そして裏事情的な情報がこちら。

東芝、大型案件で想定外の失注 競争相手批判の悪あがき、過去の巨額違約金のトラウマ | ビジネスジャーナル

国内外で注目されていたコンピューターシステム商戦で異変が生じた。電力自由化の推進機関が使用するシステム開発をめぐり、有力視されていた東芝が脱落し、ダークホース的な存在であった日立製作所が受注に成功したのだ。
(中略)
入札には日本IBMやNTTデータなどの大手システム業者も参加したが、競争入札で実際に落札したのは日立だった。日立にはこれまで目立った官庁システムの落札事例がなかったため「産業界には衝撃が走った」(業界関係者)という。

東芝のトラウマってなんじゃらほい、と読み進めてみると。

「東芝は06年に特許庁のシステム開発を安値で受注したのですが、数回にわたってシステム設計をやり直し、結局、完成できないまま12年に開発を中止し、開発費に利息を加えて60億円近く返納することになった苦い過去があるのです。最初の設計見積もりの精度を下げることで安値を実現させたツケでした」(同)

電機メーカーがシステム開発を安値で受注する場合は、その後の仕様変更やメンテナンスなどを受注することで採算をとろうとするのが一般的だ。だが東芝はあまりに初期設計を安く済ませることで安値を実現したため、メンテナンスどころか、発注官庁に巨額違約金を支払うハメになってしまったというのだ。このときのトラウマが東芝には残っているという。

なるほどなるほど。

ちなみに、広域機関システムの入札では、
東芝の入札価格が四十億円で、対する日立が十六億円とのこと。

うんうん、はいはい。

想定ストーリー

つまり素人考えでは、

「安値で受注した日立が、システム開発にお金をかけられなくって、
カットオーバー遅延したり稼働後も障害中」

みたいなストーリー?

素人考えですよ、あくまでも。
事実とは違いますからきっと。

背筋が寒くなってきたので、本日はこの辺で…。

NECソリューションイノベータってどんな会社?

PublicDomainPictures / Pixabay

どういうわけか、ときどき当ブログ到達の検索キーワードに、
「NECソリューションイノベータ」が入っています。
特に記事にしたこともなく、特に言及した覚えもないので、
何故なのかよく分かりません。

が、もしかしたらNECソリューションイノベータのことを気にしている方が、
そこそこいるのかもしれない、と思ったので適当に記事にしてみましたよ。

まず、どんな会社なのか、Wikipediaさんに聞くとしましょう。

NECソリューションイノベータ – Wikipedia

NECソリューションイノベータ株式会社 (NEC Solution Innovators, Ltd)は、NECグループに属するシステムインテグレーター(メーカー系)である。2014年3月までの社名はNECソフトであったが、NECソフトウェアグループを形成していた6社を統合する形で2014年4月に社名を変更した。

ほう、NECソフトに加えること6社も統合した会社さんなんですね。
2016年4月に統合した会社も含めると、以下8社が統合してます。

  • NECソフト
  • NECシステムテクノロジー
  • 北海道日本電気ソフトウェア
  • NECソフトウェア東北
  • 北陸日本電気ソフトウェア
  • 中部日本電気ソフトウェア
  • 九州日本電気ソフトウェア
  • NECソフト沖縄

もしかして、結構大きな会社さんですか?
プロフィール: 企業情報によると、規模とかは以下です。

No. 項目 内容
1 会社名 NECソリューションイノベータ株式会社
(NEC Solution Innovators, Ltd.)
2 資本金 8,668百万円
3 代表者 毛利隆重
4 従業員数 11,643名(2015年3月31日現在)
5 本社所在地 東京都江東区新木場一丁目18番7号
6 事業内容 システムインテグレーション事業
サービス事業
基盤ソフトウェア開発事業
機器販売

おっと、従業員数が1万人を超えている。
大企業でした。
いわゆるSIer事業を食い扶持にしつつ、
クラウドとかビッグデータとかセキュリティとか、ICT周りの技術を磨いている、
という感じの事業形態のようです。

この会社さん、非上場なもので、売上高とか利益とか、従業員の平均年収とかは分からないんですよ。
上場して資金調達しやすくすればいいのに、とも思ったりしますね。

Wikipediaさんによると、合併前のNECソフトは一部上場していたそうですが、
本体NECの方針で非上場になったとのこと。
ふむふむ…。
警察、自治体、法務省などの官公庁が主な顧客ということで、どちらかといえばお国寄りで、
バリバリ事業拡大というよりは保守的安定的なのかもしれません。

というわけで、名前の割にはおとなしい印象のある、NECソリューションイノベータさんなのでした。
検索されている理由は、従業員数が多いから、と見ましたよ。

クラウドソーシングの定義から考えると、そこにITエンジニアの仕事は存在しない

eak_kkk / Pixabay

平均年収が5,470,000円のクラウドワークスさんの周りが、ザワザワしていますね。
クラウドワークスで「月収20万円以上」わずか111人の衝撃 やはり働き方は「正社員が一番」なのか

クラウドソーシングサービス大手のクラウドワークス社が2月に公開した「2016年9月期 第1四半期決算説明資料」によると、2015年12月末時点のユーザー数は79.5万人。昨年同月末(26.9万人)から1年で約3倍にも増加した。
しかし、昨年10月から12月末までの期間に、平均月収20万円以上を達成したユーザーは111人だけ。割合でいうと全ユーザーの約0.014%と、本当にごく僅かだ。

月収20万円といえば、大学新卒の新入社員の給料くらいですかね。
それが111人って、確かにいかにも少ないですね。

しかも、クラウドワークスさんとかランサーズさんとかで得られる仕事は、
あんまり、その、たちが良くないようで。
クラウドワークスで主婦が搾取されるのを目の当たりにした話

端的にいってクラウドワークスやランサーズなどの「クラウドソーシングサイト」の問題点――それは、超低単価で労働力が搾取されること。これにつきます。
(中略)
そもそもクラウドソーシングのライティング業務の一つの柱となっている「リライト」という作業、これはつまり、「パクリと気づかれない(気づかれたとしても訴えられない)ように改ざんしてパクる」ための作業だということは、受注者の多く(特に主婦!)は知らないでやっているでしょう。

これちょっと、ポイントサイトのことを思い出しましたよ。
「ポイントをゲットしてガッツリお小遣い稼ぎ!」とか言ってるくせにポイントが全然貯まらない、
そのうえ、個人情報は取られまくるっていう。

そもそもクラウドソーシングの定義って何?てところですけども。
クラウドソーシング – Wikipedia

クラウドソーシング(英語: en:crowdsourcing)は、不特定多数の人の寄与を募り、必要とするサービス、アイデア、またはコンテンツを取得するプロセスである。このプロセスは多くの場合細分化された面倒な作業の遂行や、スタートアップ企業・チャリティの資金調達のために使われる。クラウドソーシングは群衆(crowd)と業務委託(sourcing)を組み合わせた造語で、特定の人々に作業を委託するアウトソーシングと対比される。

えっ、クラウドソーシングのクラウドって、「cloud」じゃなくて「crowd」なんだ!!
そこが一番驚いたわ。

でもまあ、つまりですね、クラウドソーシングって、一人ひとりは微力だけれども、
100人、1000人、10000人集まったらスゲー勢いでモノが作れちゃうよ、という仕組みなんですね。
なので、月収20万円とか、そもそもそんなのはレアケース、参考値なわけですね。
だから、正社員の方がいいよとか、性質の違うものの比較は意味がないんですね。

次、単価が安すぎる、という話。
まあこれは市場原理が決めてくれる話で、
価値の高い仕事は単価が高く、価値の低い仕事は単価が低い、
それだけかと思います。
不特定多数で経歴不問、となれば、まあそりゃ単価も低いでしょう。

次、著作権侵害するような仕事が多い、という話。
これは、運営会社および発注会社が悪いわけで、クラウドソーシングが悪いわけではないですね。
世の中の注目度が高まってくれば、コンプライアンスだかなんだか言い出して、
そういう悪徳仕事は自然消滅するでしょう。

というわけで、最後に言いたいこと。
クラウドソーシングの定義からして、まともなITエンジニアが仕事を求める場所ではないです。
SIerなりベンダー企業なりユーザー企業なりWeb界隈なり、肌の合う会社に就職しましょう。

サイボウズ vs SIer

hbieser / Pixabay

先日、サイボウズが2015年12月期の決算発表を行いました。
サイボウズ、創業以来初の”赤字” – 「ちゃんと赤字になった」と余裕の青野社長

2015年の同社の売上高は70億1300万円(前年比17.6%増)、営業利益は-3億8100万円、経常利益は-3億3800万円、当期純利益は-2億1700万円となり、「創業以来初の赤字となった」と、同社代表取締役社長の青野慶久氏はコメントした。とは言え、もともと2015年の業績予想は、営業利益・経常利益・当期純利益が-8億円と赤字設定されていた。

「よーしパパ今年は投資しちゃうぞー」と言っていて、
「思ったより赤にならなかったわー」ということですね。
まあこの辺は、目標設定の塩梅の上手さというか、落とし所のコントロールの上手さというか、
まあその、投資できて良かったですね。

本題(?)はその後です。
青野社長は、サイボウズのサービス「kintone」で「日本の多重下請け構造の変革」に挑みたいとのこと。

同サービスは、プログラミングすることなく、業務に必要なアプリがつくれるクラウドサービスとなっている。これにより、従来のシステム開発工程で必要とされてきた、仕様書作成やハード・ソフトの手配などを省いて、すぐ開発に着手できるものとなっている。

ナヌ、仕様書つまり設計書を書かなくてもよいですと!?

従来、システムを開発する際は、大手SIerが受注し、下請け企業に仕事が流されてきた。これにより、下請け企業は費用や環境などが厳しい状況で、仕事が続けられてきた。

という話を10年以上前にも聞いたような気がするんですが、
なんでしょう、状況は変わっていないということですかね。

「これはまさに日本のIT業界の大きな問題。しかし、皆問題だと思っているのに、誰も解決できずにきた。これをわれわれは技術で解決したい。これまでプロセスをふまないとつくれなかったようなものを、お客さんと話しながらつくって、すぐ使ってもらい、気に入らなければ直していく、これをぐるぐるまわしていくプロセスに変えていけたら、多重下請けがなくなる時代をつくれるのではないだろうか」(青野氏)

ちょっとあの、ウォーターフォール開発とかスパイラル開発とかの話と、
多重下請けの話がごっちゃになっていませんか。

青野社長が本当にそう言ったのか、記事が間違えているのかよく分かりませんが、
多分ですね、大手SIerが得意とするウォーターフォール開発ワールドと、
サイボウズが標榜するスパイラル開発ワールドは、幸か不幸か競合しないです。
青野社長はそのへんを理解しつつ、ポジショントークしているのではないでしょうか。
なんせ社長だし。

ちなみにサイボウズの「kintone」、なかなかステキですよ。
kintone – サイボウズのビジネスアプリ作成プラットフォーム
気になる方はぜひ。

SI業界総合ランキング 2016年度版(全企業リンク付き)

skeeze / Pixabay

自分の会社や勤めたい会社が、世の中的にどんな位置づけにあるのか、知りたい時もありますよね。

以前から2chでときどき見かけていた、SI/IT企業のランキングを、以下に掲載します。
日本の市場に上場していない企業も含まれていて、興味深いですね。
ただ、数としてはごく一部なので、掲載されていない会社については、
どのくらいのレベルなのか、モヤモヤしてしまいます。

いずれにせよ、2chの情報なので、信じすぎにご注意を…。

2016年SI系IT企業総合ランキング

No. ランク 企業
1 A+ OracleCiscoNTTデータSAP
2 A 日立製作所富士通
3 A- 日本IBMNTTコミュニケーションズアクセンチュア野村総研(NRI)
4 B+ NEC日本HP新日鉄住金ソリューションズ(NSSOL)日本総研(JRI)大和総研(DIR)
5 B NTTコムウェア伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)電通国際情報サービス(ISID)
6 B- 三菱UFJインフォメーションテクノロジー(MUIT)みずほ情報総研(MHIR)
日本ユニシスアビームコンサルティング
7 C+ JSOL農中情報システムSCSK日立システムズ(HISYS)日立ソリューションズ(HISOL)
8 C NECソリューションイノベータニッセイ情報テクノロジーJR東日本情報システム(JEIS)
東洋ビジネスエンジニアリング
9 C- オービックTISオージス総研富士通エフサスシンプレクス
タタコンサルタンシーサービシズ東京海上日動システムズ
10 D+ 三菱UFJトラストシステム三菱総研DCS兼松エレクトロニクス都築電気
日興システムソリューションズキャノンITソリューションズ
11 D 損保ジャパン日本興亜システムズインフォコムセゾン情報システムズ日商エレクトロニクス
コベルコシステムIIJネットワンシステムズパナソニックインフォメーションシステムズ
菱化システムJRシステム富士通システムズイースト東芝ソリューション富士通FIP
12 D- ユニアデックスNECネッツエスアイ日立産業制御ソリューションズ
三菱電機インフォメーションシステムズMS&ADシステムズNTTソフトウェア
NTTアドバンステクノロジJFEシステムズテクマトリックス三井情報第一生命情報システム
ソニーグローバルソリューションズワークスアプリケーションズ
13 E+ 富士通システムズウエスト富士通マーケティング三菱電機インフォメーションネットワーク
中央コンピュータシステムティージー情報ネットワークリンクレアジャストシステム
14 E NECフィールディングNEC情報システムズ富士通BSC日本情報通信
住友電工システムソリューションJR西日本ITソリューションズ
インテック明治安田システムテクノロジー
15 E- 富士通ネットワークソリューションズ日立公共システムNEC通信システム
スミセイ情報システム丸紅情報システムズ双日システムズ
京セラコミュニケーションシステムsky
16 F+ 日立ソリューションズ・クリエイトキヤノンソフトウェアさくら情報システム
トヨタコミュニケーションシステムエクサアイネスTKCCACCECSRA
17 F クオリカNSDDTSさくらKCS東邦システムサイエンス菱友システムズ
ヤマトシステム開発CTCシステムマネジメント
18 G 大塚商会富士ソフトコアアルファシステムズ
19 H トランスコスモス旭情報サービスジャステックシステナMinoriソリューションズ
東京コンピュータサービス

ちなみに、他の業界も含めて、いろんな業界の全体を俯瞰したい方には、業界地図本がオススメですよ。
お好きな方をどうぞ〜。